つつじ野接骨院・鍼灸院では筋肉のトラブル、関節のトラブルを専門に扱っています。
こんなことありませんか?
肉離れ・打ち身など筋肉のトラブル 4例
- 「バレーボールをしていて、急にふくらはぎに痛みを感じて、普通に歩けなくなってしまったのですが…」
- 「ひったくりに遭った際、左手の鞄を放さずバイクに十数メートル引きずられ、左腕が肩から上に挙がらなくなったのですが…」
- 「階段で転んで、すねを強打して2週間経つけれど痛みが引かず、打ったところが凹んでいて、まわりがぽっこりふくらんだまま固まっている気がするのですが…」
- 「3週間以上前にプールでウォーキング中に、平泳ぎしている人の足が左後ろ腰辺りに当たったのですが、今もヒリヒリとしたような痛みが引かないのですが…」
わかりやすく書いてみました。わかりにくい点は遠慮なくお問い合わせ下さい。
肉離れについて…肉離れについてひとこと、原因、程度・症状、よく起こる箇所とチェック方法、応急処置など
打ち身に付いて…打ち身の注意点など
こんなことありませんか?
捻挫・突き指など関節のトラブル 2例
- 「5年生になる長男がスクワットや準備体操の屈伸の時に両膝がポキポキと鳴ります。最初は痛くないと言っていたのですが、最近時々痛いと言い出したのですが…」
- 「学校の体育大会のバスケットボールで右手小指にボールが当たり、保健室で氷で冷やしてもらいました。普通に手を広げると、右の小指だけ右に外れている感じがするのですが…」
わかりやすく書いてみました。わかりにくい点は遠慮なくお問い合わせ下さい。
捻挫について…捻挫と脱臼の違い、程度・症状、応急処置など
突き指について…たかが突き指、されど突き指など
「ちょっとわからないんですが…」 気になることがあれば、どうぞ遠慮なくお尋ね下さい。
ふくらはぎを肉離れされた方からのご質問です。
「足の腫れがなかなか引きません。仕事もデスクワーク中心でじっと椅子に座りっぱなしで、安静にしているのですが…」
足を負傷した場合、椅子に座って安静にしていても腫れや痛みが引かないことがあります。
安静にしているのにどうしてでしょうか。
長時間椅子に座っていて足がむくんだという話を聞かれたことはないですか。(女性の方なら一度くらいは経験があるかもしれませんね。) 長時間椅子に座って足を動かさない状態でいると、どうしても足から心臓への血流の戻りが悪くなってしまいます。 このために足がむくんでしまうわけですが、足を負傷した場合であれば、腫れがなかなか引かず、痛みが長引くことになります。
ですから、足を負傷して腫れが引かないうちは、じっと安静にしているつもりで、長時間椅子に座ることは避けた方が賢明です。
ぎっくり腰になった方からのご質問です。
「やっぱり安静第一でふとんで横になって動かないでじっとしていないといけないんでしょうか…」
動けるのであれば、動いていただいて大丈夫です。
従来、経験的にぎっくり腰に対して、動かないでじっとしていることは有効であると考えられてきました。
しかしながらイギリスのクリニカルガイドラインでは、動かないでじっとしているよりも、痛みを無理に我慢しない範囲で普段通りに動いている方が有効であるとされています。
つつじ野接骨院・鍼灸院の通常受付時間です。木曜日の午後も受付しております。
臨時休院のお知らせ
TEAM MASSAのトレーナーとして尾道合宿に同行のため、2月10日金曜日から12日日曜日まで休ませていただきます。ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願い致します。

事前にご連絡いただいた場合、受付時間外の施術もしております。
△ 第1・3・5週は休ませていただきます。
トレーナー活動のため、休院させていただく場合があります。その場合は、事前に施術日カレンダーにお知らせを掲載いたします。
患者様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご了承願います。
つつじ野接骨院・鍼灸院はこちらです。専用駐車場もあります(3台)。



